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事業報告


10月第一例会が行われました


長澤理事長挨拶





遠藤次年度理事長候補者 所信表明

懇親会にて会員同士の懇親を深めました

10
8()10月第一例会として魚作にて「2015年度 理事長候補者 所信表明」が開催されました。遠藤理事長候補者に次年度への想いを語って頂き、2015年度の公益社団法人秦野青年会議所の活動がスムーズに行えるよう、全会員が次年度の活動方針はもちろん、次年度理事長候補者の人柄、考えなどの理解を深めて頂きました。



9月第二例会が行われました。






927()に第67回たばこ祭の開催イベントとして秦野市立本町小学校校庭において9月第二例会として第28回ジャンボ火起こし綱引きコンテストが開催されました
晴天の中、本年度も秦野市内9中学校区のチームに分かれ、巨大な火起こし器を使って火起こしタイムレースが行われ、1位に西中学校区「ほりっこガーデンズ」が優勝しました。又、応援パフォーマンスにおいては、最優秀賞に大根中学校区「ONE Big wave」の皆様が選ばれました。
その他、アトラクションにおいては伊勢原市出身のMC石田崇氏を迎え、BMXライダーの吉田尚生氏、佐久間陽介氏、BMXレ−サ−の菊池雄氏によるBMXショ―が行われました。


【第28回ジャンボ火起こし綱引きコンテスト並びに応援パフォーマンスの結果】

【ジャンボ火起こし綱引きコンテスト】

1位 西中学校区   「ほりっ子ガーデンズ」     118

2位 鶴巻中学校区  「鶴巻ファミリ―ズ」      135

3位 北中学校区   「北の子我ら」          141

4位 大根中学校区  「ONE Big wave」         152秒

5位 東中学校区   「Team East Dragon」      202

6位 南中学校区   「南乃風」            248

7位 南が丘中学校区 「南が丘ファイヤーズ2014」    259

8位 本町中学校区  「本町ヤンキース」        337

9位 渋沢中学校区  「渋沢ベアーズLOVEPEACE   343

【応援パフォーマンス】

最優秀賞 大根中学校区  ONE Big wave

優秀賞  渋沢中学校区  「渋沢ベアーズLOVEPEACE

敢闘賞  南が丘中学校区 「南が丘ファイヤーズ2014



9月第一例会が行われました。




公益社団法人日本青年会議所 関東地区 神奈川ブロック協議会
42回神奈川ブロック大会厚木大会 大会式典




公益社団法人日本青年会議所関東地区 神奈川ブロック協議会式典にて
LOM理事長のご登壇の様子(長澤理事長 右から3番目)




式典終了後、第41代理事長桐山 浩幸先輩、第44代理事長佐野 博之先輩を
交えての集合写真


9月13()9月第一例会として神奈川ブロック協議会 第42回ブロック大会
厚木大会に参加致しました。厚木市文化会館で行われたフォーラムでは中村獅童氏・真矢みき氏をお招きし、メインフォーラムとして「〜未来へ繋げよう、日本人の絆〜」をテーマにトークセッションが開催されました。その他、分科会として「地域コミュニティ創造フォーラム」では曽屋綾子氏の講演の他、神奈川県青少年交響楽団による復興支援コンサートが行われました。又、厚木中央公園では、地域のお店が多数出店する「たから市」をはじめ、交流会では特別ステージとしてBerryz工房、BOSO娘のコンサートが行われました。




8月第二例会が行われました。







各テーマ討議時間を50分とし意見を抽出した後、各グループの代表者に発表頂き、
投票を行いました。






ファシリテーターを中心に各テーマについてKJ法にて意見を抽出






各グループの発表の様子

823()に秦野市文化会館 展示室にて、まちづくりディスカッション実施例会として、「秦野まちづくりディスカッション2014 〜魅力的なまち秦野へ! サイクルシティ構想実現ミーティング〜」を開催しました。市民討議会の手法を基にしたディスカッションを行い、公募により募集した20歳以上の秦野市民30名を対象に、昨年度提唱した秦野サイクルシティ構想の実現に向け、6つのグループに分かれ、ディスカッションを行いました。

催テーマは「魅力的なまち秦野へ! サイクルシティ構想実現ミーティング」、討議テーマには討議1.「地域活性化の実現に向けた自転車の活用方法とは?」・討議2.「自転車を活用する上での課題を探り私たちができることを考えよう!」とし、発表・意見集約をしました。今回のディスカッション内容をまとめた報告書を作成し、行政に提出させていただくとともに、今後の当青年会議所まちづくり運動に活かしてまいります。

秦野まちづくりディスカッション2014報告書(PDF)





8月第一例会が行われました。










理事選挙において2015年度理事メンバーが選任されました。




総会閉会後、次年度理事長指名会議にて遠藤晶則君が次年度理事長候補者に
内定しました。


88()8月第一例会として秦野商工会議所にて「臨時総会」が行われました青年会議所活動において最高議決機関である総会を開催し、2014年度の補正予算の承認、2015年度監事選任の他、理事選挙が行われ、次年度体制に向けた理事メンバーが選任されました。



7月第一例会が行われました。














76()に「深い絆で結束を固めよう」と題しまして、山北町にて7月第一例会が行われました。本例会ではパークゴルフや信玄館にて懇親会を行い会員同士の結束を固めました。


6月第一例会が行われました。






二日目のロゲイニング研修では前日に練った戦略を基に、グループ毎に地図、
コンパス、個々の知識を使って、多数設置されたチェックポイントを2時間以内で
出来るだけ多くまわり、得られた点数を競いあうことで様々な能力が向上される研修として行いました。












奥多摩駅にて






622()23()「新たな気づきと強固な組織へ」と題しまして
奥多摩アウトドアセンター、奥多摩駅周辺にて6月第一例会が行われました。
本例会ではラフティングやロゲイニングなどを行いながら、リーダーシップ能力の向上とより強固な組織と成る為のチームビルディング研修として二日間の宿泊での例会となりました。

一日目のラフティングでの研修はラフトボートと呼ばれるゴムボートに乗り、パドルを使いみんなで力をあわせて多摩川の激流下りをするスポーツで、動力は乗船者同士の“パドル漕ぎ”となり、個々の協力によるチームワークと各々で与えられた役割をこなす研修として行いました。



5月第一例会が行われました。












5月13日(火)厚木商工会議所にて、本年よりあしがら青年会議所をお迎えし『今、自ら変革する時』と題しまして、表丹沢山並4LOM合同例会を開催致しました。
第一部では、元スターバックスCEOであり、現在リーダーシップコンサルティングを設立され、独自の視点で組織におけるリーダー論やマネジメント論の講演活動を行っている岩田 松雄氏を講師に迎えし、私たちが魅力あるリーダーへ成長するヒントを得る機会としてご講演頂きました。
第二部では各青年会議所の会員とコミュニケーションを通じて更なる絆を深めて頂こうと交流の場を設けました。交流会では、情報交換だけでなくアトラクションなども行ない、新しい気付きや同世代の繋がり、青年会議所の楽しさを改めて感じて頂く機会となりました。
その他、本例会にて木原祥之君、多田慎太郎君の二名が正会員として認証されました。


ジャンボ火起こし綱引きコンテストを開催致しました














4月19日(土) 秦野青年会議所では、丹沢の山開きを祝う「秦野丹沢まつり」前夜祭にて、ジャンボ火起こし綱引きコンテストを開催致しました。当日は雨の中で巨大な火起こし器を使い、いかに早く火を付けるかを3チームで競いました。順位は南が丘小学校先生と南が丘中学校野球部、総合高校サッカー部の生徒での合同チーム、南が丘ヒルズが2分02秒の好タイムで優秀致しました。
順位
1位 南が丘ヒルズ     2分02秒
2位 北の子我ら      3分03秒
3位 なかしんファイヤーズ 3分57秒


4月第一例会 が行われました












4月8日(火)秦野商工会議所にて、古谷よしゆき市長をお招きし『行政と手を携えたまちづくり』と題しまして、市長講話例会を二部構成で開催致しました。第一部では、本年も市長に新たな市政を語って頂くことで市政の方向性や概略を学び、行政と連携を図りながら青年会議所として秦野のまちづくりにいかに関わるかを考える契機としました。又、昨年市へ提言した「秦野サイクルシティ構想」について、実現化に向けての課題や問題点を踏まえつつ、ご支援ご協力を頂けるお言葉を頂きました。第二部では、古谷よしゆき市長、シニア会三嶽会長も交え懇親会にて更なる親睦を図りました。
その他、本例会にて三浦拓也君、山下明日香さんの二名が正会員として認証されました。


復興創造フォーラム2014が行われました








3月8日(土)・9(日)に福島県いわき市において復興創造フォーラム2014を開催しました。
東日本大震災から3年が経過する今も、27万人を超える方々が避難生活を余儀なくされており、復興を妨げる要因を鑑みれば真の復興が成されるにはまだ長い年月がかかることが予想される中で、今一度、真の復興を自らの手で成し遂げる想いを再認識することで、震災の風化を防ぎ、東北の復興 そして日本の未来創造へ向けた学びを得、新しい震災後時代の礎を築くために、自分が国のため、故郷のために何ができるかを問い行動を起こす機会として、現地視察も踏まえフォーラムに参加して参りました。


3月第一例会 が行われました








3月7日(金)秦野商工会議所にて『地域の力の創り方 〜JCだからできること〜』と題しまして、3部構成による地域のたから創造例会を開催致しました。
内容として「秦野サイクルシティ構想」や先人たちが守ってきた地域のたからである、有形無形の素晴らしい地域資源が数多く存在する現状を再確認するとともに、誰もが暮らしやすい秦野を創りあげるために自転車を有用した地域資源の活用と、故郷の魅力発信について他地域の事例を含めて可能性を探っていきました。
第1部のプレゼンテーションでは遠藤副理事長よりサイクルシティ構想に至った経緯をお話いただき、メンバーに向け意思統一を図りました。
第2部では「自転車を有用した地域資源の魅力発信法」について、合同会社フォーティR&C代表の水津陽子氏にご講演頂きました。
そして、第3部では講演を踏まえワークショップを行い地域のたからを活かした、青年会議所だからできる新たな運動の可能性について指針を定めていきました。
報告書

公益社団法人 日本青年会議所 関東地区神奈川ブロック協議会 2014年度 会長公式訪問が開催されました








2月26日(水)秦野商工会議所にて、公益社団法人日本青年会議所
関東地区神奈川ブロック協議会 2014年度会長公式訪問が開催されました。
本年度の神奈川ブロック協議会の役員紹介を始め、日本青年会議所、
関東地区の方針説明、神奈川ブロック事業説明並びに会長講演として
清田祐介君にお話いただきました。また、後半ではブロック役員と
当青年会議所メンバーにて、青年会議所運動をさらに魅力ある活動とするために、
日々の活動を踏まえ意見交換を行ないました。


広報委員会2月オープン委員会が行なわれました。




2月20日(木)に秦野商工会議所にて、広報委員会2月オープン委員会として
「広報ツール活用セミナー」を開催しました。セミナーでは、本年度の
理事長所信にも掲げている「全会員が広告塔」となり運動を波及して行くために、
委員メンバーの村山大祐君が講師となりSNS(Facebook)の登録方法から
活用の仕方などお伝えし、全メンバーにSNS等の広報ツールを活用して頂ける様、
ご協力のお願いをしました。


公益社団法人 日本青年会議所 関東地区神奈川ブロック協議会 2014年度 会頭公式訪問が開催されました。










2月18日(火)足柄上郡大井町ブルックスホールディング大井事業所にて、
公益社団法人日本青年会議所 関東地区神奈川ブロック協議会
2014年度会頭公式訪問として第63代会頭鈴木和也君をお招きして
講演を行いました。また会頭講演後、名刺交換会の際、入会3年未満の
会員の方を対象に鈴木会頭の特製ゴールド名刺が当たる抽選会において、
当青年会議所メンバーの高橋康平君が当選されました。その他、
山形青年会議所メンバーが2014年度ASPAC(国際青年会議所
アジア太平洋エリア会議)の開催地となりました山形大会に向けて、
山形の素晴らしさをPRして頂きました。


秦野市 古谷義幸市長 表敬訪問に行きました。






2月12日(水)任期満了に伴う秦野市長選において、3選を果たした古谷市長に改めて
ご挨拶と合わせ、本年度も継続して進めていく「はだのサイクルシティ構想」の実現に向け、
ご支援、ご協力のお願いに行って参りました。


2月第一例会 京都福寿園の福井雅興社長の講演会が行われました。








2月7日(金)秦野商工会議所にて「伝統を守り大胆な革新を!」と題しまして
ペットボトル入り緑茶、伊右衛門でお馴染みの京都兜沁園の代表取締役社長であり
2011年に日本青年会議所の会頭を務められました福井雅興様をお招きして講演会を
行ないました。老舗企業の経営手法や人間形成をまじえながら、組織が永続発展、
存続するためのヒントを語って頂きました。また、懇親会では福井雅興様との
名刺交換や、お越し頂いた参加者と青年会議所メンバーにて親睦を深めさせて頂きました。


京都会議が行われました。






1月23日(木)〜1月26日(日)日本青年会議所の新年度のスタートとなる諸会議や
各委員会の一年の新たなスタートを切る場として「京都会議」が開催されました。
各種セミナーやフォーラムが行われ、国難に直面し我々青年が未来を創り
新しい変化を生み出すための燈火となるためには、公益社団法人日本青年会議所の
出向者並びに会員が一堂に会して志を同じくし、歩みを止めることなく
この国のあるべき姿を発信して行く場として全国各地の青年会議所メンバーが
京都の地に集い盛大に執り行われました。

1月第二例会 新年賀詞交歓会が行われました。








1月16日(木)秦野商工会議所にて新年賀詞交歓会が行われました。
式典の部においては、秦野市議会議長 副議長 神倉寛明様、秦野商工会議所会頭 関野義一様、
神奈川県議会議員 久保寺邦夫様を始め、多くのご来賓の方々、県内各青年会議所メンバー、
そして先輩諸兄の皆様にご臨席いただき、当青年会議所2014年度理事長 長澤 健君より
新年のご挨拶と合わせスローガンを「革新」とし本年度の所信を表明させて頂きました。

懇親の部では、秦野市長 古谷義幸様にもご祝辞を頂き、
鏡開きと伴に新しい年の幕開けとしてご出席頂いた皆様と盛大にお祝いし
更なる懇親を深めさせて頂きました。また、シニア会 三嶽 史雅樹様、
2006年第44代理事長 佐野博之様より、入会をご検討されている方々に
青年会議所の魅力をユーチューブにて語って頂きました。


1月第一例会 新年定時総会が行なわれました。






1月8日(水)秦野商工会議所にて、新年定時総会が行われました。
青年会議所の最高決議機関である総会は、全正会員の有する議決権の行使する場であると共に、前年度の報告及び本年度における事業計画、予算を採決することで会員への認知を目的とし、大屋 崇議長の進行により適正かつ厳粛に執り行われました。

秦野市 古谷義幸市長 表敬訪問に行きました






1月6日(月)秦野青年会議所2013年度の各事業に対してご協力のお礼と本年度の体制や事業・運動に対する説明と合わせ、今後のまちづくりに対して意見交換を行いました。